ご予約はお電話で ; 03-3443-2313
営業時間 ;ディナー 18:00〜23:00 (ラストオーダー 21:00)
   
     ランチ  11:30〜14:45 (ラストオーダー14:00)

          
休日 ; 日曜、祝日  
〒150-0013  渋谷区恵比寿1-16-29 デリス第2ビル1F
イタリアンレストラン ベヴィトリーチェ
 ご予約は電話でお願い致します
お煙草はテラスで
  お願いしております
       。。。。。。。。。。。ベヴィトリーチェ・ニュース。。。。。。。。


*「東京カレンダー」(7月号)
  
久しぶりに掲載されましたといっても1/3ページですが

*メニュー・価格が変わりました

 
ランチ ; 11:30〜すべてのメニューにデザートが付きます
       13:00〜コースメニュー(2000円)
お召上がり頂けます

 
ディナー; プリフィックスコース 4800円
        アンティパスト   1600円
        プリモ(パスタ)   1600円
        セコンド(メイン)  2400円
        ドルチェ      600円
        カフェ       500円


ワイン会開催

   忘れた頃にやってくるワイン会ですが今回は スーパートスカーナがもて囃される以前
 1977年に キャンティー地区で初めてサンジョヴェーゼ100% でリリースされた
   ペルゴーレ・トルテ PERGOLE TORTE
 それを造った先代当主セルジオ・マネッ ティが亡くなる前の
'95〜'00年
 彼が踊っている ラベルの
IL NOVANTUNO DI SERGIO MANETTI
 の
計7本を味わって頂きます。
  毎年違う女性の顔を描いた
故マンフレディのラベルが有名 ですが、
 ご希望の方は記念にお 持ち帰り下さい(お二人に1枚)

   
3月12日(土) 18:30〜  ( 18:15までに席にお着き下さい)

    
会費 12000円  (軽いお食事をお出し致します)

   なお、お一人様、もしくは人数 が奇数のお客様の場合、お相席 を
   お願いすることもございます ので予め御了承下さい。


       

          




     
*「東京五つ星のイタリア料理」(東京書籍)
          (岸 朝子 選)にも掲載されました。
              


*「失敗しないワイン選び」(
えい出版)

   
掲載されています。112ページです。
  

 
ベヴィトリーチェもお陰さまで開店15周年を迎えることが
 できました。ありがとうございます。
  

 *『シェフの徒然日記』始めます。


*第五回ワイン会開催

 
「95年産ワインを楽しむ会」
  ベヴィトリーチェ開店の年で最良のヴィンテージ
  でもある95年産ワインばかりを楽しむ会です。
   2月21日  18:30〜 14000円(料理とワイン)
   ETRUSCO   MAURIZIO ZANELLA   TIGNANELLO  etc.


   


*第四回ワイン会開催7月26日(土) 
   
「二度と飲めないワインの夕べ」
   惜しまれながらも諸々の事情から生産中止になったワインを楽しむ会
     この日を逃したら二度と飲めないワインばかりです。詳しくは
   

  
                                                     


*『続・職人で選ぶ45歳からのレストラン』文芸春秋社
  週刊文春に連載されていた記事が一冊の本になりました。    




  
*第三回ワイン会開催(2007年2月24日)
   
「年代別バローロの飲み較べと
            ピエモンテ州の料理の夕べ」

     
ALDO CONTERNO   BAROLO BUSSIA SOPRANA
           95年 96年 97年 98年 99年 00年





*第二回ワイン会開催(2006年8月26日)
   「ソーヴィニヨンワインの夕べ」
      いろいろな造り手のソーヴィニヨンワインそれぞれに一皿ずつ料理を合わ
   せました。




*第一回ワイン会開催(2006年3月25日)
 
「年代別サン・レオナルドの飲み較べと
      トレンティーノ・アルト・アディジェ州の料理の夕べ

   SAN LEONARDONO 91年、93年、94年、95年、99年、00年を
  
  味わいながら、その地方料理を召し上がって頂きました。
    




*「目の前で作る自家製リモンチェッロ」始めまし
 正面の壁には16世紀の
  グレゴリオ聖歌

   
を掛けました。
 花はマダムが担当していますが、たまにシェフが活けることもあります。
 入ってすぐの右床下には地下ワインセラーの入り口。ガラスの蓋は充分な耐久性がありますので、上に乗っても大丈夫です。
 富山の親戚が築130年の家を解体して、暖炉の薪にしていると聞いて飛んでいきました。トラックで木場まで運び柱と梁にしました。